同志社大学政法会 updated 2018-11-15

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加賀見 貞夫(昭和36年卒業)さんからのご投稿
冬の大学を訪ねる 平成22年12月26日

大学も27日で冬休みに入りますが、寒さの為に人一人見られない淋しい雰囲気に変わるのがこれ又学園の味わいを感じるのです

昼間見るチャペルは人の出入りが見れず、孤独な存在として映るが、ライトアップされると一挙に存在感を与えてくれる
明徳館
戦後最初に建てられたコンクリート建築で同志社大学のシンボルとなっている


明徳館のムクノキ
春夏秋冬を通してキャンパスの変化を見守り続けている


11月29日より創立記念日に先だって点灯されている20メートルを越すこのツリーは市民の写真の被写体として毎年人気を得ている